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〝萌ゆる緑 光の渦 踊る季節 裏腹に〟

花は花なれどもあーた新緑を愛でこそ春よと伯母のケラケラ
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べつに辞世のナンチャラとかでわなぃ

Thank universe I'm insane, so I love every tiny piece in you.Wherever I am, even if nowhere, I'll be everywhere still held in your everything.

←未来は何んにも見えなかった
青空だけが眩しかった→

新聞屋さんからお手紙ついた😅

団地の12階から眺める夜景が綺麗でなあ🌃🌉✨
今度見してやるよ。真夜中に❤️

ほら、新聞屋ってオートロック解除し放題だからさ👍ったく、近頃の団地はこれだからよお。こんなもんてめえ、北欧かっつのな。革×根性が成っちゃいねえ。

あ、もちろんワンカップ大関もごちそうしてやるよ🍸
これにこう、エイヒレを浸して炙ってだな……な?変わんねえだろ?乾きもんブッ込んで炙っちまえば全部同じだからよ。おっと、だがそれ以上はやめときな。愛しいお前さんをマーライオンにはしたくねえ。いわゆるひとつの「明朝の大関」ってな。

よせやい、お礼なんて要らねえさ。俺ぁただ、目んに見えるもんで伝えたかっただけさ。○○(ここにアナタのお名前を入れてね🎵)。お前への、俺のこの、内なる熱情をな……😏

往く冬の光と影と澄みし色氷の焔のジジジ寥しき

Bye-so long, all those pretty dead souls.Your call went away now as usual...

以前、さすがに目に余る俺のドラ息子っぷりに、もうお前は金輪際勘当だ、ってことがありましてね。
両親はあくまで俺を更生させる為だけに言ってくれたことなんすが、俺はそれを知っていながら身勝手にも腹くくっちまいましてね。
家長が勘当ッつったら勘当だ。俺ぁ死んでももう家族にこのツラ見せねえ。切った糞ヤロウを再び迎え入れる様な山田家であってたまっかよ。そんなチンケな家に生まれ育った覚えは無ぇ。俺の最愛の義妹と弟と妹さえ居りゃあこの誇り高き生家は安泰だ。一人娘を亡くしっちまった伯母さんにどんなに泣きつかれても戻らねぇ。あーあ。伯母さんを足蹴にすんのが一番辛れぇな。ええ……。うわなにこれ?ぐっちゃぐちゃじゃん。うんこじゃん。何かやたら必死こいてやがったけど、それ全部ただのうんこじゃん。うんこ撒き散らしてただけじゃん俺。この人生で。。。……しゃーねえだろ。全部てめえこの俺自身の不徳だろうがよ。ちきしょうめ。ちきしょうちきしょうちきしょうちきしょう。って。

そん時、件の弟だけが「コイツ本気だ。相変わらずおかしな糞意地だけは捨ててねぇ」って分かってやしてね。
数日後出て行こうとした際に弟と両親、待ち構えてくれててですね。あれ毎晩張っててくれやがったんかなあ。。。先ずその弟に羽交い絞めにされて、火事場の糞力ってあの事なんでしょうね。俺より遥かにガタイのいい弟を引きずりながら、内心、怪我させちまうな。すまねえ。ホントすまねえ。とかのっしのっしやってたら「親父何してんだお前も取り押さえるんだよ!コイツ二度と戻ってこねぇぞ!女はさっさと警察呼べ!」とかなんとか。男二人にかかれば余裕のヨッちゃんで身動きできなくなりましてね。家の真ん前にパトカーまで止まらせちまってホントどーしよーもねえこの糞俺。ちきっしょい糞野郎。てめえ二度とお天道さまの下歩けると思うなよ。誰にも知られず日陰で襤褸雑巾になってくたばりやがれ糞が。とかなんとか性懲りも無く身勝手に俺。

いつか立身出世した暁には、アレは山田さん家のご長男。やっぱり山田さん家は別格だ。そう言っていただきたくて、それで本名でやらせてもらってたんすが、あーもうお仕舞ぇだ。本名はもう口にできねぇ。筆名考えねぇと。って、そん時「聞こえた」のが「みさきりょう」って旋律だったんす。字ィの方は後から色々考えて「岬龍」に決めて。

結局再び迎え入れてもらったんすが、「岬龍」だけは気に入っちゃったんで、まあ要はいつかこの身を立てさせていただく際には、俺その名です。二度とここではremindしないので、ハイ皆さま覚えといてちょんまげ。どうか、どうかどうか、お願い致します。

“真夜中に”

“Hold me
Whatever lies beyond this morning is a little later on
Regardless of warnings
The future doesn't scare me at all
Nothing's like before”

きっと信者に殺される

Love is real, real is love
Love is freezing, freezing love
Love is WARing to be loved

Love is touch, touch is love
Love is leaving, leaving love
Love is Ass-King to be loved

Love is you
You ain't no me
Love is knowing
I never be

Love is fuck, fuck is love
Love is killing, killing love
Love is dying to be loved
プロフィール

山田龍一

Author:山田龍一
齢三十三にしてしがないビラ配り。
一念発起し文筆家を志すも、学無き故、創作はすべて字引を片手に見よう見まね。
しかしてその拙い一言一句に、キラリと光る何かがあるのか否か何なのか……。

リンクフリーです。feel free of anything.

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